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脱おばさん!大人の美を引き出すメイク&ファッション

メイクやファッションでオバさんにならないコツ

メイクやファッションは、女性の美しさや魅力を引き出してくれる大切なアイテム。でも、気を遣っているつもりでも、実は逆に“オバさん”を演出してしまっている可能性もあるのです!年齢を重ねてくると、何かと“隠す”ことを重視したくなりますが、これも老けて見えてしまう危険性のあるもの。その他にも、自分の年齢に合わない、または若い頃のままのメイクやファッションも、“オバさん”を演出してしまう可能性を秘めています。ただ、メイクやファッションをいくら注意しても、行動で“オバさん”の印象を与える場合があることも、しっかりと認識しておきましょう!

オバさんっぽく見えるメイク
5つのポイント

流行が出やすい眉毛の形
顔の中でも、眉の形はその時代の流行がハッキリと出やすいパーツです。若い頃から変わらない眉毛の描き方をしている方は要注意!時代遅れの眉毛は、顔全体の印象も老けてみさせてしまいます。特にここ数年は太めの眉が定番となっているため、細すぎる眉はNGです。
肌の色が合わないファンデーション
若い頃から同じカラーのファンデーションを使っている方は、顔だけ白浮きして厚塗り感を演出してしまっているかもしれません。少し鏡を離して見たとき、顔と首の色が違う人は要注意。また、厚塗り=オバさん、という印象になるためゴテゴテ塗りたくるのもやめましょう。
盛りすぎるまつ毛
目をパッチリとした印象にするために、つけまつ毛やまつ毛エクステをするのは、若い人もよくしているメイク法。ですが、大人の女性がまつ毛を盛りすぎると、オバさんが無理していると取られてしまうかも…。大人らしいちょうどよい加減を見極めることが大切です。
派手な色やラメのアイカラー
目もとに派手な色やきらびやかなラメのアイカラーを持ってくると、逆にくすみや小じわなどといった、目元のマイナスポイントを強調してしまう可能性があります。特に鮮やかな水色やピンクを全体使いしたり、涙袋にパールを入れすぎると、「若作りを頑張ってるおばさん」になりがちです。
赤などハッキリした色のリップ
口元は年齢の出やすいパーツ。赤リップは大人の女性の印象がありますが、マットな赤リップは年齢や時代を感じさせてしまいます。また、濃い色のリップは肌がくすんでくると不健康に見えます。顔全体のバランスを見て、自然なリップカラーを選びましょう。

オバさんっぽく見えるファッション
5つのポイント

柄ON柄の組み合わせ
上下ともに「柄」のアイテムを持ってきてしまうなど、情報量の多い服装のチョイスは、オバさんっぽく見られてしまいがちになります。
お腹やおしりをカバーするチュニック
ウエストラインやヒップラインを隠したい、という意味が丸見えなのも、オバさんを感じさせてしまうようです。コレばかりをチョイスするのは、避けたいところです。
楽が優先のパンツスタイル
ウエストがゴムのパンツは、オバさんの必須アイテム。楽であることを第一に考えた服装は、老けた印象を人に与えてしまいます。
暗い色ばかりを選んでしまう
黒やグレー、茶色といった無難とも言える色合いの服ばかりを揃えてしまうのも、若々しさを演出するには不向き。顔色も沈んでしまうので、より年齢を感じさせてしまう可能性が大です。
若者ファッションをそのまま着る
若者向けのブランドを若者向けのコーデでそのまま着るのも、“イタイ”オバさんと呼ばれてしまう可能性が…!若者と同じファッションをすれば若く見られる、というわけでは決してないのです。

ここも注意!
男性に引かれるオバさん特有の言動5

動く度に「よいしょ」とかけ声を使う
何か動く度に「よいしょ」などのかけ声を使ってしまうのが、オバさんくさいと思われてしまう筆頭として挙げられるそうです。コレは結構、自覚されている方も多いのでは?
行動に図々しさが出ている
周囲の目をあまり気にしない、行動に図々しさが出てしまっていると、「オバさんはコレだから…(ハァ)」と思われがちです。遠慮のない行動をしていては、女性として見てもらえなくなるかもしれません。
やたら自分が「オバさん」であると主張する
「もうオバさんだから」とか「若い子は良いわね」などといった、自分が「オバさんである」と言ったことを主張する言動を、ちょいちょい口にしている方は要注意です。
身の回りのことを気にかけなくなる
外出をするのに自分の身だしなみを気にかけなくなったら、オバさん街道まっしぐら!といって良いでしょう。魅力的な女性とは真逆にがさつな女性となってしまいます。
悪口や愚痴ばかりを言ってくる
人の悪口や日頃の愚痴など、ネガティブなことばかりを人に話してしまうのも、オバさんの証拠とされています。老けてみられるのもそうですが、煙たがられてもしまいますので注意しましょう。

オバさんではなく「オトナの女性」になろう。

年齢を重ねれば、どうしても若い頃とは体型や体調に変化は訪れます。その時に“オバさん”ではなく魅力的な“オトナの女性”として認めてもらうためには、無理な若作りは必要ではなく、年齢にあった美しさを保っていくことが大切です。特に男性からは、見た目の美しさに加えいろんなことに気を遣える女性に、より魅力を感じるようですよ!

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